新着ニュース

《人事・機構》シキボウ(8月15日)

2026/08/10NEW!

この記事は有料会員限定記事です。
繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。

契約して読む
すでに会員の方はこちらからログイン



《人事・機構》しまむら(8月21日)

NEW!2026/08/10

この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。

契約して読む
すでに会員の方はこちらからログイン



時代の節目に沿って服づくりも変遷 ジュサラ・リー(杉本佳子)

NEW!2026/08/10

 ジュサラ・リーは、ブラジル生まれでニューヨークをベースとする韓国人ファッションデザイナーだ。かつては自分の名前を冠した既製服のブランド「ジュサラ・リー」で毎シーズンコレクションを発表し、15年間卸し売りを継続。バ...



《熊本地震》ユニチカ 寄付金の提供を決定

2026/08/07

 ユニチカは被災地への支援として、日本赤十字社を通じ、熊本県に500万円の寄付を決定した。



《熊本地震》アツギ 着圧カーフカバーや下着など約4000点を寄付

2026/08/07

 アツギは被災地支援として、着圧機能を備えたカーフカバー1020足、女性用ブラジャー1000枚とショーツ1000枚、男性用トランクス・ボクサーパンツ1000枚を熊本県八千代市に提供した。今後も各機関からの要請に応じ...



《マスイユウのファッションロードトリップ》ベルリン若手の機動力! ショーだけじゃない充実のプレゼン

2026/08/07

 ベルリン・ファッションウィーク(BFW)には若手デザイナーの機動力となるプラットフォームがいくつもある。その一つがBFWの主催団体であるドイツファッション協会がサポートする〝ベルリン・コンテポラリー〟だ。ドイツ国...



《NY合同展の日本ブランド》パドラーズショールーム27年春夏 大事に長く使う“いいもの”

2026/08/07

 パドラーズショールームがニューヨークで開催した27年春夏物展示会は、秋冬も含めて今までで最もオーダーが多かったという。来場者数が多く、新しい取引先が増えた。出展ブランドは14で、そのうち新規は2だった。(ニューヨ...



《アントワープ仕込みの世界ファッション観測》ファッションウィークの価値

2026/08/07

 先月、ファッションウィーク中のパリを訪れました。帰国日に差し掛かる頃、アントワープ王立芸術アカデミー時代のクラスメートに「明日の夜、集まろう!」とインスタグラムのストーリーで投稿しました。最初は10人ぐらいでした...



《繊維トップに聞く》東レ 西村友伸氏 100周年で合繊の可能性を追求

2026/08/07

 中東情勢の悪化が世界を混乱に陥れた。ホルムズ海峡の封鎖に伴うナフサショックはあらゆる産業に打撃を与えている。依然として不透明な事業環境のなか、素材メーカーの繊維事業トップに足元の状況や今後の見通しを聞いた。【関連...



《業界団体トップに聞く》日本オムニチャネル協会 鈴木康弘会長 AI時代に「人間力」を鍛える

2026/08/07

 コロナ禍に突入した20年3月に設立。会員数は6年目に700人を突破、大台の1000人も視野に。年間100を超える活動(セミナー、講演、視察など)を通じ、企業のイノベーションを側面から支援する。AI(人工知能)が生...