繊研新聞社 25年度バイヤーズ賞、ディベロッパー&テナント大賞など贈呈式開く
2026/05/29NEW!
繊研新聞社は5月29日、東京・ロイヤルパークホテルで25年度の「ディベロッパー&テナント大賞」「百貨店バイヤーズ賞」「キッズファッション賞」の贈呈式を行った。式後にはパーティーも開催した。 ディベロッパー&テナン...
2026/05/29NEW!
繊研新聞社は5月29日、東京・ロイヤルパークホテルで25年度の「ディベロッパー&テナント大賞」「百貨店バイヤーズ賞」「キッズファッション賞」の贈呈式を行った。式後にはパーティーも開催した。 ディベロッパー&テナン...
アーバンリサーチは5月9日、大阪府豊中市にある千里中央公園で、野外イベント「タイニーガーデンマルシェ」を開いた。同公園の活性化事業に協力企業として参画している同社が、これまで手掛けてきた野外イベントのノウハウを公...
古着などを扱う「デプト」のオーナーであり、デザイナーやアクティビストとして活動するeri(えり)さんは、著書『暮らしの中の小さな革命』の発売記念イベントを、東京・中目黒のデプトトウキョウで行った。 サステイナブル...
帝人グループは長年、消防法の基準をクリアした防炎カーテンやその生地を販売してきた。帝人フロンティアは、東日本大震災をきっかけに防災用品の開発に力を入れ、今では他社製品も含めて「まるごと防災」としてトータル提案する...
三共生興は今期(27年3月期)を最終年度とする中期経営計画の数値目標を下方修正した。当初計画の売上高250億円、営業利益28億円、経常利益35億円をそれぞれ240億円、15億円、26億円に見直した。(高田淳史)【...
染色加工の上場4社は、手掛けている素材や繊維の事業構造、非衣料を含む事業ポートフォリオによって明暗が分かれた。化合繊主力で、自販に強い北陸2社は2ケタ増益と堅調だった。【関連記事】《素材メーカー・商社の決算分析④...
モリリンは日本生活協同組合連合会の通販部門「くらしと生協」と協業し、冷房と寝具を組み合わせた最適アイテムの商品企画を打ち出している。くらしと生協のカタログやウェブサイトで夏の快眠対策特集を公開し、商品を紹介中だ。...
小規模のアパレルブランドが直営店を持つケースが増えています。インターネットで国内外に発信・販売できる時代に、店舗という場所を持つことで、何を得ようとしているのでしょうか。古着や使われなかった生地を再構築する「LO...
前橋国際芸術祭実行委員会は9月19日~12月20日に前橋市の中心市街地を舞台に初めて開催する「前橋国際芸術祭2026」のプログラムや参加アーティストの発表会を開いた。実行委員長兼総合プロデューサーの田中仁ジンズホ...
昨今の気候変動を受け、総合アパレルメーカーのMD戦略が揺れている。シーズン頭に新作を一気に投入する従来型の見直しが進み、市場動向に応じた追加生産に比重が移っている。しかし、その実現には多くの課題をはらむ。不確実要...