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6月4日から6日までの3日間、ベルリン・ミッテ区の劇場「DOCK11」で、ベルリンを拠点に活動するダンサー兼映画作家・朶惠(えだ めぐみ)による舞台『YORIDOKORO – Silent Anchor』が上演され...

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【関連記事】25年度百貨店店舗別売上高 増収店舗は4割弱 都心店のインバウンド減少響く高島屋 専門店と百貨店の一体化を推進代表取締役専務営業本部長 牧野考一さん グループ総合戦略「まちづくり」を通じて、次世代型SC...

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 イオンは10日の取締役会で、社長交代を決めた。3月1日付で、岡田元也取締役兼代表執行役社長グループCEO(最高経営責任者)が取締役兼代行執行役会長となり、代表執行役社長に吉田昭夫代表執行役副社長ディベロッパー事業...

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 ルクア大阪(運営はJR西日本SC開発)は今秋、全国初や西日本初テナントを中心に19店を新規導入する。 26年4月に3館目となるルクアサウスを第1期オープンし、既存のルクア、ルクアイーレを含めた3館体制となったのを...

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 繊研新聞社がまとめた25年度の百貨店店舗の総額売上高は、111店計で5兆280億円(24年度は113店計で5兆1314億円)となった。衣料品の低調が続いていることに加え、都心大型店中心にインバウンド売上高の減少が...

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 繊研新聞社が服飾系専門学校の学生を対象に行った「ファッション意識調査」(回答数1060人)で、ファッションの参考として「フォローしているインフルエンサー」について聞いたところ、ポップクリエイターのあさぎーにょさん...

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 大手アパレルから独立し、26歳で立ち上げた「トゥデイフル」はデビュー以来13年間、右肩上がりで成長を続けている。自分自身が着たいと思いデザインする〝日常になじむ服〟が同世代女性の共感を集める。現在はファッションだ...

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 グローバル大手小売りの直近四半期決算は、全世界でユニクロの販売が伸びたファーストリテイリングの2ケタ増収増益が続き、インディテックスも1ケタ増収増益を維持した。H&Mは主力市場での販売が伸び悩み、減収減益...

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 7月28日に起きた「令和八年熊本地震」は多くの被害をもたらしている。29日、熊本県内の大型商業施設のほとんどは休業し、深刻な被害状況が明らかになりつつある。 イオンモール熊本(熊本県嘉島町、運営はイオンモール)で...

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 TSIは、ライセンス事業の強化に乗り出す。50を超えるブランド資産のうち、現在約20ブランドを供与しており、今後は商品カテゴリーと販路を広げ、ロイヤルティー収入を約5億円から中期的に10億円へ引き上げる方針だ。 ...

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 「25年後、繊維・ファッションビジネス業界は今よりも良くなっている」――そう聞いたら、楽観論と思うだろうか。現在の事業環境には不安材料が多く、将来への視界もなかなか開けない。しかし、日本の繊維・ファッションビジネ...

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 スポーツ・アウトドアブランドが猛暑下でも快適に活動できるウェアを次々と開発・販売している。特に意識するのは強い日差しへの防御。紫外線よりも肌の奥まで届く近赤外線に対応する物が増えている。気候変動問題の解決を訴え、...

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 ウィゴーの業績が好調だ。25年2月期に5期ぶりの黒字化、前期も増収増益で着地した。オンワードグループ入りの前から進める社内の構造改革が実を結んだ。海外を成長ドライバーに、5年で売上高500億円を目指す。【関連記事...

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 「注文は取れたのに、出荷時に決済できない」。そんなリスクが、予約販売を行うファッションEC事業者に迫っている。「ビザ」や「マスターカード」といった国際ブランドのルール変更で、クレジットカードのオーソリ(決済承認)...

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 三陽商会のリユース事業「RE: SANYO」(リ・サンヨー)が軌道に乗っている。24年に公式リユース品の販売を始め、現在は3店で扱う。販売1号店の「サンヨーG&Bアウトレット落合店」では、新品のようなコン...

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 繊研新聞社は、繊維・ファッション企業とファッションテック企業の交流を促進し、業界全体の持続的な発展につなげることを目的に、各商流におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)とAI活用の最新事例を紹介するイベン...

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 ラグジュアリーブランドほか商業施設とホテル、オフィスで構成する複合施設のクオーツ心斎橋が4月25日開業する。インバウンドなど多様な客層を集客しているなんば・心斎橋エリアのラグジュアリーブランドが軒を連ねる御堂筋と...

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 ファッション・アパレル業界のECにおける注目事例を取り上げる「ファッションECサミット」。 今回のテーマは越境EC・OMO・動画活用です。顧客との新たな接点の創り方を軸として、各企業の取り組みや最新動向から、ここ...

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 グロウ(大阪市)は、子供服EC「デビロック」で商品カテゴリーの幅を広げ、新たな客層を獲得している。26年8月期の売上高は前期比約20%増の81億~82億円に達する見込み。トドラーサイズや機能素材など、手薄だった商...

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 新クリエイティブディレクター、フランチェスコ・リッソによるジーユーの秋冬コレクションがニューヨークの直営店で7月24日に発売された。日本でも販売が始まったが、フルコレクションを揃えたのはニューヨーク店が初めて。最...

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 ユナイテッドアローズのシューズ「オデット・エ・オディール」が復調している。23年秋冬のリブランディングを機に、トレンドを意識したデザイン性と品質を高め、価格も引き上げたことで、30~40代の高感度層の獲得につなが...

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 26年春夏のメンズカジュアルは、ペインターパンツとバレルレッグ、カーブシルエットのジーンズがヒットした。2月のまだ寒い時期には革ジャンやミリタリーアウターと古着人気に端を発した「ファーストタイプ」のGジャンが売れ...

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 東海染工は7月24日、連結子会社でタイの現地法人タイ東海を解散・清算すると発表した。同日開催の取締役会で決議した。 同社は63年6月、染色加工事業を行う目的で設立。近年は事業環境が厳しさを増し、営業赤字が継続して...

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 元クラボウ取締役専務執行役員の北畠篤(きたばたけ・あつし)さんが7月24日に死去した。66歳だった。 葬儀・告別式は7月27日に行われた。喪主は長男の稜祐(りょうすけ)さん。

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 熊本市内では、路面専門店などで営業再開の動きが目立ち始める一方で、大型店の営業再開には見通しが立たない状況が続いている。中心部の停電はほぼ解消しているが、断水はブロックごとに入り組んで解消していない箇所が点在して...

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 デニムパンツがトレンドになって久しい。オーバーサイズシルエットの人気からワイド、バレルレッグへと徐々に主力の形が進化してきた。今、10~30代前半の女性を中心にブームとなっているのがセミフレアだ。腰周りから太もも...

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 「〇月〇日を最終日として退職することとなりました」。退社を知らせるメールがしばしば届く。特に外資系のアパレルから宝飾への転職が増えていると感じる。 とりわけ、ここ1年でそうした事例が増えた。その多くは広報の仕事だ...

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 マッシュホールディングスは8月1~5日、アプリやEC、店舗で実施するブランド横断キャンペーン「マッシュサマーウィーク」を開催する。アプリ会員に割引クーポンを配布するほか、サンリオとの協業商品やノベルティーなどを販...

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 服飾雑貨メーカーでは、展示会を単なる受注の場だけではなく、商品や総合力ををもっと知ってもらおうとするための動きが増えている。ライセンスブランドを軸とした事業モデルで、売り上げアップや売り場の確保に取り組んできたが...

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 日本トイザらスは上野マルイ地下1階にキダルト向け商材に特化した直営店をオープンした。〝キダルト専門店〟としては、これで4店目。玩具のトレンドアイテムが充実しており、初日は平日だったが、開店前に約100人が並んだ。...

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