イオンリテール、6月20日から「ファッションフェス」 価格打ち出し客数増へ
2025/06/18
イオンリテールは6月20~30日、「ファッションフェス」を実施する。「我慢していたマインドをチェンジしてほしい」(小田嶋淳子衣料本部長)としており、本格的な暑さに向けた商品で価格を打ち出して衣料品の消費を喚起、客...
2025/06/18
イオンリテールは6月20~30日、「ファッションフェス」を実施する。「我慢していたマインドをチェンジしてほしい」(小田嶋淳子衣料本部長)としており、本格的な暑さに向けた商品で価格を打ち出して衣料品の消費を喚起、客...
AI(人工知能)技術によるESG(環境・社会・ガバナンス)分析・評価を提供するaiESG(アイエスジー、福岡市、馬奈木俊介代表)と、機能素材「カバロス」の開発やアパレルODM(相手先ブランドによる設計・生産)を手...
メンズ有力専門店の25年秋冬のカジュアルは引き続き90~00年代ストリートをベースにアイテムのサイズを再解釈して、今っぽいバランスで楽しむスタイリングが主流だ。太めのダブルニーペインターやコーデュロイのパンツに合...
千葉県南房総市にシャツ・ブラウス主力の縫製工場を構える内房スバルソーイング(東京都墨田区)はメンズのノウハウを強みに、数年前から国内外で活躍するデザイナーブランドの受注量が増えている。「今後も難易度の高いデザイナ...
地方の縫製工場は人口減・少子高齢化による人手不足が深刻化しており、人材確保・育成が急務になっている。中国と国内の自社縫製工場で生産するオーダースーツSADAは、宮城県にある自社工場で熟練職人による後進の育成・技術...
アジアファッションフェア(AFF)・東京2025夏では各社、サステイナブルの打ち出しも強めている。世界の流れをリードする欧州向けで培ったサステイナブル素材を生かし、日本でも商機を見いだす。【関連記事】《存在感を訴...
アダストリアの子会社のエレメントルールの25年秋冬は、長引く残暑を見越して薄手の素材のトップを充実させる。アウターはマニッシュなブレザーやテーラードジャケットを主役に、気温調節しやすい重ね着が目立つ。(高塩夏彦)...
「外国にルーツを持つ人が自らを誇りに思えるように」。3年前、その思いからグリフィス・マーロンさんと妻のグリフィス太田朗子(あきこ)さんは日本でブランド「キョウダイ」を立ち上げた。自身のルーツを愛し、ありのままの自...
自分たちの表現を発信できる場を実現したい――服飾専門学校の学生たちが協力して8月11日、大阪で若手ブランドやショップ、アーティストなどを集めたファッションイベント「conexion(コネクション)2025vol....
中嶋峻太が手掛ける「オールモストブラック」は親交の深いアーティストKREVA(クレバ)氏との協業コレクションを、両者の誕生日である6月18日に発売する。 設立10周年のオールモストブラックと、ソロデビュー20周年...