「ハイドロゲン」を離れた理由は? アルベルト・ブレーシさんに聞きました
2023/05/30
03年にスタートしたラグジュアリースポーツのメンズブランド「ハイドロゲン」を売却し、22年にスニーカーの「マイク・ドント・ドゥ・イット」を始め、23年秋冬からウェアの「AB」(エービー)もスタートする。自らの手で...
2023/05/30
03年にスタートしたラグジュアリースポーツのメンズブランド「ハイドロゲン」を売却し、22年にスニーカーの「マイク・ドント・ドゥ・イット」を始め、23年秋冬からウェアの「AB」(エービー)もスタートする。自らの手で...
「サルバム」が登場した時に、また威勢のいいのが出てきたなと感じたことを覚えている。「ヨウジヤマモト」でパターンを担当してきた経緯もあり、ヨウジヤマモトと同じ匂いはするのだけれど、もっとヤンチャなムードを持っていた...
既存顧客の高齢化が進み、新規客の獲得が進まない——。この百貨店婦人服共通の「喫緊の課題」の解決を目指して、あべのハルカス近鉄本店が取り組んでいるのがコスメや雑貨、食物販など衣料品以外を組み合わせた〝スクランブルM...
「オールモストブラック」(中嶋峻太)はこのほど、23年秋冬~24年春コレクションをショー形式で披露した。会場となったのは草月会館。この2シーズンにわたってコラボレーションした、いけばな草月流創始者の勅使河原蒼風ゆ...
ニューヨークのジュエリーデザイナーの23年秋冬コレクションは、カジュアルなスタイルにもカクテルドレスにも合う、華やかさと汎用性のあるジュエリーが目立つ。(ニューヨーク=杉本佳子通信員) 「ライオネッテ」は、昨年9...
「グッチ」はこのほど、24年クルーズコレクションをソウルの景福宮で開催した。ブランドの伝統と、現代のファッションシーンにおける韓国の多大なる影響力の対話を通じて、文化の交流を探求した。さまざまなバックグラウンドを...
デザイナーの中南響が手掛ける「ヒビキナカミナミ」は、「張り詰めた空気を纏(まと)う」をコンセプトにしたモードスタイルのユニセックスのワードローブを作る。21年秋冬にデビュー、テーラードアイテムのクオリティーや強め...
東京ブランドの23年秋冬は、様々な要素をミックスして新しい服の形を作り上げるクリエイションが広がった。マスキュリンやクラシックのスタイルをベースとしながら、コントラストやカットの変化で現代的な女性像を描く。見た目...
ニューヨークを拠点にする「タナカ」(タナカサヨリ、クボシタアキラ)はこのほど、初の直営店を東京・南青山の根津美術館の向かい側にあるマンションの1室にオープンした。 外からの日差しが心地よい窓辺に、生い茂る植物を添...
「45R」(フォーティファイブアールピーエムスタジオ)は、衣食住にまつわる商品をフリーマーケット感覚で販売する1日限りのイベント「楽市着座in港北」を開催した。自社ECの撮影スタジオや物流倉庫の拠点として構えてい...