《人事・機構》東急百貨店(8月11日)
2020/08/12
東急百貨店(8月11日)機構=①お得意様営業部顧客開発をお得意様営業部第一に改称②お得意様営業部第一、第二、第三、第四の業務を第二、第三、第四に再編③お得意様営業部企画をマーケティング戦略推進に改称④お得意様営業...
2020/08/12
東急百貨店(8月11日)機構=①お得意様営業部顧客開発をお得意様営業部第一に改称②お得意様営業部第一、第二、第三、第四の業務を第二、第三、第四に再編③お得意様営業部企画をマーケティング戦略推進に改称④お得意様営業...
当セミナーの申し込み受付は終了しました新型コロナウイルスの拡大によりアパレル業界において「在庫」はますますの注目を集めています。以前からも指摘されてきた環境に負荷をかける廃棄問題、販売機会を失った滞留在庫など「在庫...
楽天の20年度第2四半期(20年1~6月)連結決算(IFRS)は、売上収益が15.7%増で6787億6800万円、営業損益は207億2100万円の赤字、当期損益は278億2400万円の赤字だった。第2四半期期間(...
ベイクルーズグループのメンズ業態「417・エディフィス」でシャツが2枚セットになった「2パックシャツ」が売れている。在宅勤務が増えだした4月に第1弾を発売したところ、布帛のシャツが2枚5000円で買える手頃さが受...
東京ブランドの21年春夏メンズの展示会が相次いで行われている。コロナ禍での自粛期間を経て、デザイナーたちは様々なことに思いをはせた。コレクションは例年に比べてややこぢんまりとした内容だが、そこにそれぞれのブランド...
婦人服製造・小売、販売代行のTフロンティア(京都市)が百貨店への出店を増やしている。1店当たりの売り上げは小さいが、確実に収益を上げ、20年6月期末時点で35店を運営する。最近は、ミセス向けブランドの退店が相次ぐ...
繊研新聞社が実施した「第25回全国主要SCアンケート調査」によると、百貨店、GMS(総合小売業)などの核店舗を除いた19年度のSCの施設別売上高が増収となったのは全体の約4分の1にとどまった。17年度が7割、18...
新型コロナウイルスの感染が再び拡大し、外出自粛が長期化するなか、厳しい商況が続いている。夏の旅行も控え、少し着飾って出掛けるシーンもないため、購買意欲が低下している。地元客が比較的多い商業施設の店などは、日用品の...
ヤギは21年春夏向けから、テキスタイル商談でのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進する。ファッションテック専門学校の東京ファッションテクノロジーラボ(TFL)と協業し、生地見本・データをタブレット端末や...
服飾小物雑貨洋品卸・小売りのクリケット(東京、藤本幹雄社長)は、ECを軸にしたビジネスモデルへの転換を進めている。実店舗は「ECの補完」と位置づけ、客のリアルな声を拾い、ECへの集客とPRの役割を担わせる。同社は...