総合アパレル6月商況 台風、低気温で夏物伸びず ジャケットや羽織り物は動く2026/07/17 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク低気温が続き夏物の動きが鈍かった(東京・原宿) 総合アパレルの6月商況は、前年に比べて気温が低く台風の影響もあり、夏物が伸びず、総じて低調だった。各社の売り上げは、オンワードホールディングス(HD)が前年同月比7.6%減(既存店7.6%減)、ワールドはワールド...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《日本の物作り》京都ほづ藍工房、京の「水藍」復活へ奮闘 来年から増産へ着手NEW!名駅と栄、商業施設が連携 エリアの特性を生かしイベント開催NEW!プレイ・プロダクト・スタジオ、主力ブランドの好調継続 来春から新ブランドNEW!韓国ファッション市場、成長鈍化 事業の多角化と輸出拡大に活路NEW!アーバンリサーチの新ブランド「トハ」 リカバリーウェアを販売NEW!「森英恵生誕百周年感謝の会」に約500人が来場NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事イオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長に御殿場プレミアム・アウトレット 今夏、期間限定含む6店がオープンウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信成長続ける「ユニクロオンラインストア」 ファストリ日下氏に聞く、三つのターニングポイント25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げ