マテックス、多角経営で販路を広げて成長 雑貨や生地アップサイクル紙が好調2024/06/12 07:58 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク生地由来の繊維を混ぜた紙はワールドなどで採用され、問い合わせも多い モリトグループで印刷主力のマテックス(神戸市)が、アパレル向け副資材に限らない様々な商品を扱う多角経営で成長している。けん引するのは、中国の生産背景を活用して供給するスリッパやかばんなどの雑貨類だ。印刷はオンデマ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワードサステイナブル有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《ソウル・プレミアム・テキスタイル2026㊤》韓国の高品質素材が一堂に トレンドをいち早く発信ミラノウニカ27~28年秋冬 日本パビリオンは45社、初出展企業は技術力を訴求《新段階のベトナムファッション産業④》付加価値型品の生産進む清原、東京支店にショールーム新設 新しい発想を生む場に日本化学繊維協会、長期目線でビジョン・将来像策定 26年度は繊維to繊維など重点《新段階のベトナムファッション産業③》アジアでバリューチェーン グループ連携でビジネス広げる