伊勢丹クアラルンプール 開業1周年で見えてきた課題2017/11/07 04:30 更新会員限定この記事を保存ツイート イセタン・ザ・ジャパン・ストア・クアラルンプールが10月末、開業1周年を迎えた。日本を発信するプラットフォームとしての役割を果たしつつ、この1年で見えてきた課題への対応を進めながら定着を目指している。(田村光龍)...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事〝推し活〟ファッション モードブランドや紳士服にも波及NEW!ミックスセンス「トリッピーアート」 ゆらぐ立体プリントで注目NEW!米国、仏企業に反DEI通達 ラグジュアリーなど幅広い業種が対象にNEW!大手百貨店の3月売上高 全社が前年を下回る 免税売上高の減少が響くNEW!デカトロン、イオンモール幕張新都心にアウトドア売り場を開設NEW!越境EC支援のジグザグ、東証グロース市場に上場 ファッションに加えエンタメ開拓へNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事けやきウォーク前橋、集客力回復へ大型改装 新店を20店導入GSIクレオスがアパレル小売りから撤退 クレオスアパレル、シェアを清算ユニクロ柳井会長が新入社員に送った言葉 新たな挑戦が未来の革新を生むロンシャン・ジャパン 店舗減でも過去最高売上高 原点のレザーバッグが新たな柱にデザイナーランキング初の1位に 「オーラリー」が愛される4つの理由ワコール 大谷翔平選手とグローバル広告契約を締結