量販店のフジ 事業統合から1年、省人化やデジタル投資に力2025/04/23 18:00 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク昨年12月に開業したマックスバリュイオンタウン楽々園店(広島市) 「事業統合から1年が経過し、シナジーとして物流やシステムなど物理的な統合は予定通り進んだ。しかし、日々営業する会社として業績的には、まだまだ不足感が残る」と話すのは、量販店フジ(広島市)の山口普社長。昨年3月にフ...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事クロスプラスがシャルズを子会社化 DtoC拡大など狙うNEW!バックパックも“試着”して選ぶ エースがフィッティング販売を強化 博士号社員が主導NEW!【FBプロフェッショナルへの道2025⑮】小売り編① 百貨店、量販店について知ろうNEW!ウール用機械で綿を紡いだ〝唯一無二〟の生地 尾州の紡績と商社がタッグNEW!リスクを見極める商社 中東情勢や円安進行を受け“為替耐性”強化NEW!3期連続で過去最高更新の渋谷パルコ、今期も好発進 「唯一無二性」さらにこのカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更