岐阜大学発ベンチャー、ファイバークレーズ 多孔質繊維で防虫素材を開発2025/04/04 06:25 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク防虫成分を閉じ込めた「クレーズ・テックス」を肌に当たらない部分に編み立てた製品 岐阜大学発のベンチャー企業、ファイバークレーズ(岐阜市)は、ナノサイズの穴を開けた多孔質繊維「クレーズ・テックス」をもとにした機能性繊維の開発を進めている。(小坂麻里子) クレーズ・テックスは岐阜大学の「ナノ・ク...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事染色加工機器の日阪製作所 スポーツ向け、海外に商機NEW!ファーマフーズ、卵殻膜利用の繊維「オボヴェール」拡販 国内外で積極発信合同展示会「デニムクリエイションサーカス」 ジーンズ製造関連企業が一堂に東京でトラノイとデニムPV同時開催 新たな事業創出の機会にコーニット・デジタルの新型DTGプリンター ポリエステルにも対応《NY合同展の日本ブランド》PVニューヨーク7月展 盛況も人気素材にばらつき