新着ニュース

マッシュスタイルラボ「セサミストリートマーケット」1号店 開店初日の売上高は予算比3倍の1100万円

2023/12/05

 マッシュスタイルラボは、「セサミストリートマーケット」1号店の池袋サンシャインシティ店が好調に滑り出した。11月30日のオープン初日の売上高は、予算比約3倍の1100万円を超えた。各キャラクターのぬいぐるみやぬい...

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アダストリア「ニコアンド」、青山学院大学で期間限定店 ワクワクを届けたい

2023/12/05

 アダストリアの「ニコアンド」は、青山学院大学内の購買会青山店(運営は青山学院が全額出資するアイビー・シー・エス)で期間限定店を開いている。大学構内で商品を販売するのは初めて。12月5日に開き、早速、学生の関心を集...



《トップに聞く》ナオキ・タキザワ・デザイン代表 滝沢直己氏 課題は日本の伝統技術の継承

2023/12/05

 「ナオキ・タキザワ」は15年ぶりの単独ファッションショーを今秋、中国・北京で行った。天女の羽衣のように透明なドレス、水彩画のような無染友禅のドレス、刷毛(はけ)染めのドレスなど、日本の伝統技術を盛り込んだ新作が揃...



「EC」常識の非常識⑨  初歩の徹底でSEOは改善できる(ECディレクター・深地雅也)

2023/12/05

 前回はSEOについての誤解をお話しましたが、今回はその具体的なテクニックについてひとつご紹介いたします。【関連記事】「EC」常識の非常識⑧ SEO不要論のうそ(ECディレクター・深地雅也)検索でどこにヒット? E...



《店頭で生かせる!素材3分レッスン 24年春夏》デニム 季節問わず人気な綾織り生地

2023/12/05

 ここ数シーズン人気が続き、様々なブランドが活用しているデニム。デニムの語源は、仏ニーム地方の綾織物を意味するフランス語の「セルジュ・ドゥ・ニーム」だ。米国など英語圏で取引されるようになり、デニムに変化したと言われ...



《24年春夏ブランド別注目雑貨㊥》二面性のデザインが新鮮

2023/12/05

 24年春夏デザイナーコレクションは、これまで以上にバッグやシューズの実用性が高まった。「着やすさ」「使いやすさ」を探求しながら、色柄や素材、装飾でスペシャルなものに仕上げている。「デイリーなアイテムだけどドレッシ...



レディスバッグ24年春夏 明るく、エレガントに 夏向け素材が復活

2023/12/05

 24年春夏のレディスバッグは、この間強かったカジュアル要素を継続しながらクラシックやエレガンスの要素も取り入れた、汎用性の高い企画が増えている。定着したミニバッグに加え、オンシーンに使える大容量バッグやツーウェー...



「ジェーンスミス」24年夏 メンズライクに透け感をプラス 異素材のレイヤード楽しむ

2023/12/05

 ザ・ファクトリー(東京)のレディスブランド「ジェーンスミス」は24年夏物で、メンズライクなアイテムに、チュールやレースなどを使ったフェミニンなアイテムをレイヤードしたスタイリングを提案する。 ショート丈のタンクト...



有力ショップでファン広げる「ヴェニット」 24年春夏は表情豊かな素材、色を主役に

2023/12/05

 イトアム(東京)のニットを主軸にしたブランド「ヴェニット」は24年春夏、自由と開放感をテーマに多彩な色と素材のアイテムを揃える。特に、珍しいインポート素材や柄から企画したオリジナル素材が多い。 主力のニットアイテ...



「次世代食」プラントベースフードとは?(日本食糧新聞社・村岡直樹)

2023/12/05

 肉やチーズ、バターや卵などの「動物性」食品を、大豆やエンドウ豆、海藻類や野菜などの「植物性」素材で再現するプラントベースフードが近年話題だ。国際的な環境・人口・食糧問題の解決への貢献はもちろん、健康志向やビーガン...