《石川康晴氏5年半ぶりのアパレル㊤》デジタルを生かし成長 子会社の上場も視野2025/11/27 07:59 更新有料会員限定この記事を保存ツイートDtoC事業は30年に50億円の売り上げを目指す(メロ・ブティック2018) 創業したクロスカンパニー(現ストライプインターナショナル)を20年3月に退いた石川康晴氏。表舞台に立つことのなかった5年半だが、持ち株会社イシカワホールディングス(HD)を立ち上げている。五つの事業会社があり、五...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュース連載この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事ニッケ 5期連続の増収増益 中計の達成も視野にNEW!CFCL、仏「VEJA」との協業スニーカーを発売NEW!アウトドアも韓国ブーム、現地発企画で若い女性から支持 ファッション要素強くNEW!ストライプインター、主力ブランドのMD見直し スタイリング提案を強化NEW!開業50周年を迎える天神地下街、25年9月期は13.2%増収 改装やポイント施策など奏功NEW!「アズノゥアズ・デワン」 犬と飼い主のお揃い提案に手応えNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないトリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用などマッキンゼー&カンパニー 26年のファッションビジネス予測を発表伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ「ビューティー&ユース」 「ER」を26年春夏から独占販売