帝人フロンティア 東南アジアでテキスタイルの新拠点を検討 アパレルまで一貫し拡大へ2024/07/29 07:59 更新有料会員限定この記事を保存ツイート平田帝人フロンティア社長 帝人フロンティアが東南アジアでテキスタイル製造拠点の新設を検討している。日本の北陸、好調が続く中国・南通帝人に次ぐ生地製造拠点を東南アジアに作り、BCP(事業継続計画)の観点で生産地の分散を進めながら生地、製品事...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事三井不動産など4社 新・秩父宮ラグビー場、30年に開業へNEW!大阪・中崎町「夢メール」 アジアの新興ブランドを集積 店長は現役大学生NEW!長野拠点のセレクト店フロンティア 業態開発と積極出店で店舗網拡大NEW!ディオール、代官山にコンセプトストア開店 メゾンのDNAと日本の文化融合NEW!《SCビジネスフェア2026から⑥》売り上げ報告の効率化に向けた業界への提言㊤ 報告項目削減でも問題なしNEW!日本タオル卸商連合会、初の「タオルサミット」開催 卸と産地が集い活性化探るNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる