ルミネエスト、下期の売上順調 ヤング苦戦も新店寄与2018/01/24 04:30 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークヤングレディスは「鮮度と独自性を明確に出した」ブランドは健闘した(地下1階の「マウジー」) ルミネエスト(東京都新宿区)は下期(17年10月~18年3月)に入り、主力のヤングレディスファッションが苦戦しているものの、OL向けファッションやコスメ、雑貨、秋に新店を導入した食分野などが寄与し、売り上げを順調...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化NEW!久留米絣の坂田織物、産地を伝え市場を作る 米国での講義や地元で体験型研修もNEW!商社の健康経営への取り組み 「人的資本への投資」に質的変化NEW!大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加NEW!F・O・インターナショナルが成長軌道に 「ブリーズ」が貢献NEW!モラージュ菖蒲 屋外エリア「ソトモラ」で集客力、回遊性高め続伸へNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶワークマンの26年暑熱対策品 45度の酷暑を再現してショーを実施