かばん素材販売のウインビーがランジェリー事業に挑む 豊岡で女性が輝いてほしい
2023/04/21
かばんの産地として知られる兵庫県豊岡市。かばん用の生地・資材を販売してきたウインビー(野澤勝憲社長)は、新規事業としてランジェリーブランド「ONÜMORE」(オンユーモア)を立ち上げた。ECで販売するほか、本社に...
2023/04/21
かばんの産地として知られる兵庫県豊岡市。かばん用の生地・資材を販売してきたウインビー(野澤勝憲社長)は、新規事業としてランジェリーブランド「ONÜMORE」(オンユーモア)を立ち上げた。ECで販売するほか、本社に...
田村駒は、アパレル製品事業で東南アジアやバングラデシュでの生産をさらに増やす。中国でのロックダウン(都市封鎖)がきっかけとなり、東南アジアやバングラデシュの活用が加速。生地・製品含めた中国調達比率は2年前の7割超...
ユニクロはロードサイド店の活性化に着手する。「前橋南インター店」を4月21日にオープンする。買い物以外に店で過ごす時間を楽しむことを目指した新コンセプトの店だ。既存のロードサイド店も地元企業との協業や自治体との連...
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。
この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約すると続きを読むことができます。
23~24年デザイナーコレクションで、体を温かく包み込むスタイル「ウォームコンフォート」が新トレンドとして浮上している。大きなブランケットを体に巻き付けたり、頭からフードをすっぽりとかぶったり。ボアやシアリングな...
地方の専門店が東京や実店舗以外で期間限定店やイベントを行うケースが増えている。ネット販売やオンラインを活用した情報発信、より個性や楽しさを求める客などで、以前のような足元商圏だけはなく、顧客が広域に広がっているこ...
今年度から学校法人ミクニ学園大阪文化服装学院の理事長に就いた。米アイオワ州のグリンネル・カレッジで数学を専攻、千趣会でファッション開発部長、ジャパネットたかたでは非家電商品部シニアリーダー(部長)を務めた異色の経...
生分解性素材が注目されている。サステイナブル(持続可能な)への関心の高まりと同時にテーマも多様化し、リサイクル、バイオベースなどと並んで生分解性素材もスポットが当たる。一方、コンポストや製品回収システムが未整備な...
世界第2位のアパレル輸出国バングラデシュの成長が鈍化する恐れがある。人口1億6000万人を超す豊富な労働力とコストの低さで、中国に次ぐ輸出国となったが、貿易の優遇措置がなくなるためだ。(高田淳史) 国連は、開発途...