《視点》対面の大切さ
2020/06/16
オンライン会議ツールを活用した取材や会議が増えた。初めは戸惑いもあったが、徐々に慣れてきて、今では自らミーティングも主催するほどだ。通常なら長時間移動しないと会えない地方や海外に暮らす人にも容易に取材できるように...
2020/06/16
オンライン会議ツールを活用した取材や会議が増えた。初めは戸惑いもあったが、徐々に慣れてきて、今では自らミーティングも主催するほどだ。通常なら長時間移動しないと会えない地方や海外に暮らす人にも容易に取材できるように...
新常態。もともと、リーマンショックに端を発した世界金融危機後の新しい状態を表す経済・金融の言葉として登場したが、新型コロナウイルスによるパンデミックで、アフターコロナの世界の新しいスタンダードを示すものとして広ま...
倉敷アイビースクエア(6月23日)顧問(代表取締役社長)小林清彦▽代表取締役社長(専務取締役)藤原秀則
伊藤忠商事(7月1日)機構=繊維カンパニー直轄組織として「繊維デジタル戦略室」を新設 人事=繊維デジタル戦略室長(コロネット代表取締役社長)浅沼孝信
コロネット(7月1日)代表取締役社長=東京駐在(顧問=東京駐在)七宮信幸▽取締役=東京駐在 太田有哉
ミマキエンジニアリング(8月以降)退任(代表取締役会長)池田明▽取締役 技術本部長古平武史
千葉県柏市でメンズ主力のセレクトショップ「ラグラグマーケット」を運営するスズキインターナショナルは、コロナ禍に新規事業にチャレンジする。「グローバルECサイトで世界の有名ブランドがいつでもどこでも買える時代。海外...
東京・吉祥寺を拠点とするアウトバウンドが、新型コロナウイルスの影響による臨時休業をきっかけに、オンラインで新しい魅力を広げた。オーナーの小林和人さんは、作家ものや手仕事の製品を品揃えし、その情緒的価値を伝える空間...
静岡県三島市のレディスセレクトショップ、イシカワラボはコロナ禍の最中にあっても好調だ。店舗面積60平方メートルの地方路面店は今年、1~4月の最高売上高を更新した。特に、4月は売り上げが1100万円を超えて前年同月...
繊研新聞では4月に「記者に記者があえて聞く!」と題したインタビュー企画を掲載しました。今回はその第2弾として、専門性の高い素材の世界の〝そもそも〟に迫ります。合繊(ポリエステルやナイロン、アクリルなど)や天然繊維...