大手百貨店 不動産事業拡大し、新たな収益源の柱に2017/08/02 04:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 大手百貨店は不動産事業を新たな収益源として拡大する。百貨店の売り上げ、利益が伸び悩む中で、従来の百貨店偏重の事業構造を見直し、収益バランスを最適化するのが狙い。並行して不動産ノウハウを百貨店の再生に活用する動きが...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事マッシュスタイルラボの伊ラゲージ「FPM・ミラノ」 JFAと1年間契約ゾゾが新中計 調整後EBITAで30年3月期に900億円目指す「リファ」 髪や肌を守る日傘「リファスニールシェード」を発売青森市のセレクト店「サークルアオモリ」 地元マラソン大会と連動し街を盛り上げる西銀座デパート、25年度売上高5%増 新店中心に雑貨が寄与資源エネルギー庁統括調整官・細川氏 中東情勢に伴う「目詰まり」対策 繊維でも「事業者に要請」へこのカテゴリーでよく読まれている記事《セレクトショップの草分け、ビームスが歩んだ50年㊥》いつの間にか全国区にオンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ「無印良品」 課題解決型のインナーがヒット 潜在ニーズに響く