《活況続く台湾小売市場》誠品生活 立地に合わせた店舗展開で好調2026/02/26 11:00 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク台湾の最大店、新店店は1階の一等地に「グローバルワーク」を配置 台湾の誠品グループ(台北市)は大型商業施設「誠品生活」を中心に、事業を順調に拡大している。現在、グループ全体で52店(うち台湾38店)を運営、25年度の売上高は前年比3%増とした。日本では現在、誠品生活を東京・日...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《SC白書2026から①》最も少ない新規開業 地域から期待を集める大型開発転機に差し掛かる北陸産地 数量頭打ち、海外活用し補完パリBHVマレが経営交代 百貨店の原点回帰で再出発 シーイン導入は「戦略ミス」デサントジャパン、花巻東高校とパートナーシップ ブランディングを支援トレッサ横浜、三井不動産との連携強化 今期全館売上高445億円を目指す有隣堂、新しい書店の形に挑む ベースゲート横浜関内に大型複合新業態このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へジーエフHD「全ての事業はつながっている」 物流企業が赤字アパレルを次々買うわけソトー子会社のジェノ カフカの8300万円が取り立て不能の恐れバーニーズジャパンが古着の新業態 銀座本店3階にオープン《九星気学占い by Youlin》6月6日~7月6日の運勢は?