総合アパレル5月商況 夏物が動き堅調 改革やキャンペーンも効果2026/06/16 07:58 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク気温上昇で初夏物が売れた(東京・渋谷) 総合アパレルの5月商況は、気温上昇を受けて夏物が動き、堅調だった。各社の売り上げは、オンワードホールディングス(HD)が前年同月比5%増(既存店ベース3.8%増)、ワールドが連結子会社化したワールドスタイルレーベ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事アシックス、売上高1兆円超え見込む アシックス商事は解散フェスタリアHD、沖縄で築いた顧客基盤 「買わなくてもいい」が育む信頼《決算発表から》東京ソワール小泉純一社長 直営店とECが重点千葉大雨 一部商業施設に影響「イエスグッドマーケット」 10月に京都で開催 アーバンリサーチや京都市が後援「パルクローゼット」が大型リアルイベント 13ブランドの秋物を一堂に集めるこのカテゴリーでよく読まれている記事《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業イオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長にウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続く25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げ