総合アパレル12月商況 ようやく重衣料が動く2025/01/20 07:59 更新有料会員限定この記事を保存ツイートようやく気温が下がり、重衣料の需要が高まった 総合アパレルメーカーの12月の商況(速報値、売上高)は、重衣料が売れ、総じて堅調だった。中旬以降の急激な気温低下に伴い防寒物が売れた。全社売上高は、オンワードホールディングス(HD)が10月から連結対象となったウ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事ビショップ ソウルで「和歌山ニットプロジェクト」が好評NEW!三起商行 「ニセコビレッジ」で子供服ブランド初の期間限定店NEW!レディスEC「カワイイ」、顧客との関係作りに力 声を反映した商品がヒットNEW!労務費の価格転嫁進まず UAゼンセン製造産業部門が調査NEW!フレックスジャパン「ひなた工房・福島双葉」 地元校の制服を〝ぬい服〟にNEW!ケイ・ウノ、新中計を策定 オーダーメイドとIP事業を推進NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事11月4日開業の三井アウトレットパーク岡崎 客数、売り上げともに計画超え三井不動産の首都圏4SC、来年以降に大規模改装 食やスポーツ・エンタメ強化古着店6店を運営するグリーフル 高級ビンテージ家具を新たな成長の柱に繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるかジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味マツオインターナショナルが会社更生法を申請 負債は111億円