「スチュアート・ワイツマン」 セリーナ・ウィリアムズを起用
2020/05/26
レディスシューズ「スチュアート・ワイツマン」は、米国プロテニス選手のセリーナ・ウィリアムズを、グローバルのスポークスウーマンの1人に起用した。6月以降、セリーナが今春夏のルックで着用したパンプスやサンダルの販売を...
2020/05/26
レディスシューズ「スチュアート・ワイツマン」は、米国プロテニス選手のセリーナ・ウィリアムズを、グローバルのスポークスウーマンの1人に起用した。6月以降、セリーナが今春夏のルックで着用したパンプスやサンダルの販売を...
ディーゼルジャパンが運営する東京・渋谷の「ディーゼル・アート・ギャラリー」は、ストリートフォトグラファーRKによる個展「ネオリエント」をオンライン上で体験できるバーチャルツアーを行っている。公式サイトからアクセス...
「ウジョー」(西崎暢)は、高級アイウェアブランド「RIGARDS」(リガーズ)と協業したコレクションを発表した。「リガーズ・フォー・ウジョー」は、西崎がウジョーぽいアプローチを探してイメージしたアイウェアをリガー...
外出自粛が続く中、「ヴァンクリーフ&アーペル」が支援する「レコール・ジュエリーと宝飾芸術の学校」が、日本語字幕付きのオンライン講座の無料公開をユーチューブ上で行っている。アール・ヌーボーやアール・デコといった芸術...
石川俊介が手掛けるユニセックスの「テクスト」は20~21年秋冬で、アルパカの天然色を生かし、きりりと都会的なワードローブを揃えた。19年秋冬にスタートし、世界の生産地に足を運んで質の高い原料を仕入れて物作りする中...
メンズセーターのブランド「ナヤット」は、18年のファーストシーズン以降、一つのアイテムのみを作り続けてきた。デザイナーは「ヨウジヤマモト」でニット部門を担当していた依田聖彦(よだ・まさひこ)。そのぶれない姿勢は見...
新型コロナウイルスの世界的な広がりによって、ファッションビジネスも大きな影響を受けている。20~21年秋冬コレクションは終えたものの、生産や市場での販売は依然として不透明だ。一方で、21年春夏コレクションに関して...
【パリ=松井孝予通信員】パリ左岸の百貨店ル・ボン・マルシェは、全館挙げて春のイベント「カラー」をスタートした。2カ月ぶりに経済活動を再開した仏小売店業界で初の大規模な催しとなる。【関連記事】フランス ファッション...
東京ブランドの20~21年秋冬は、機能アウターやスポーツのディテールを取り入れたハイブリッドなスタイルが目を引く。アクティブで品の良さも備えた二面性に今シーズンらしさがある。(須田渉美)【関連記事】東京ブランド2...
シーズンを追うごとにパリ・ファッションウィークで勢いを増していたアジアンフィーバーは、打ち止めを迎えた。それは新型コロナウィルスの影響を、一番に受け始めたのがアジア人デザイナーたちだったからだ。中国の工場が止まっ...