【無料ウェブセミナー】国内ファッション業界でデジタル情報共有化が浸透しない理由 最新海外事例から学ぶファッションDX 次の打ち手とは?

2021/09/21 00:00 更新



 長期化する未曾有の事態を経て、いつでもどこからでも複数部門が同じ情報を共有できる情報基盤作りの重要性や必要性は、十分に認識され、グローバルでは様々な領域でのDX導入が進んでいます。DXが必要な業務領域は企業によってさまざまですが、特にファッションアパレル業界にとって、デザイン・開発から商品化におけるプロセスのデジタル化とスピードアップは急務です。国内アパレル業界の問題点は明確化され、現状に対する危機感が浸透してきた今、なぜ日本だけがPLM(製品ライフサイクル管理)導入の決断に時間を要しているのでしょうか。そもそもPLMとはどのような利点をもたらしてくれるのでしょうか。

 本セミナーでは、繊研新聞社の矢野編集局長とともに、これまで導入が進まなかった理由について、「なぜ?」に敢えて踏み込み、ディスカッション形式でわかりやすくお伝えしていきます。本セミナーがファッションアパレル企業におけるデジタル変革の次の一手を考える際のヒントになることを願っています。是非同じ悩みを抱えている仲間をお誘いあわせの上、ご参加下さい。

主催:セントリックソフトウェア

メディア協力:繊研新聞社

セミナー概要

【タイトル】国内ファッション業界でデジタル情報共有化が浸透しない理由最新海外事例から学ぶファッションDX 次の打ち手とは?

【配信日時】2021年10月19日(火)12:30~13:30

【参加費】無料

【申込締め切り日】2021年10月15日(金)17:00まで

【セミナー内容】セントリックソフトウェア橋永氏と繊研新聞社矢野編集局長とのパネルディスカッション

登壇者

〇Centric Software セールスディレクター 橋永重弘氏


〇ファシリテーター:繊研新聞社 編集局長 矢野剛


お申込み方法

下記よりお申込みページに進んでいただきお申込みください。お申込みいただいた方々に別途メールにてセミナーの視聴方法をご案内いたします

<お申し込みはこちらから>

※コンサルタントや競合他社のお客様のお申し込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。

お問い合わせ先

繊研新聞社セミナー事務局

Mai:70th-ux@senken.co.jp


Bnr counter agreement
Bnr denshiban

この記事に関連する記事

Btn gotop