2月の小売、伸び悩む 実需と春物のバランスで明暗2018/03/05 04:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 2月の商況は、全国的に気温の低い日が続き、大手百貨店の婦人服の売り上げは振るわず、専門店も前年実績を下回ったところが多かった。一部に冬物のセール品販売で売り上げを伸ばした専門店や、防寒着としても使えるプロパー商品...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事3期連続で過去最高更新の渋谷パルコ、今期も好発進 「唯一無二性」さらにNEW!赤ちゃん本舗 店の体験価値向上さらに 小型の新店も手応えNEW!カリマーインター、断熱ボトル「ミアー」を高感度層へ本格販売NEW!「ジェラートピケ」が「スター・ウォーズ」と協業 ウェアや犬猫用、寝具もNEW!ららぽーと海老名の「ララピック」改良 館内を手ぶらで回り、まとめて試着・購買NEW!森ビル、世代交代で新たな街作りを推進NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更