渋谷パルコ 大型改装で磨き 高感度ファッション、独自カルチャーで好発進2025/05/08 06:30 更新有料会員限定この記事を保存ツイート 渋谷パルコは「グローバルニッチ」をコンセプトとし、高感度で独自性のあるファッションとカルチャーの発信を軸にした大型改装を春から本格的に実施し、成果を上げている。24年度(25年2月期)のテナント売上高は439億円...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事家具ブランド「LOWYA」が成長 OMO推進で客層拡大、高単価商品もアンリアレイジ森永氏がAIを活用する背景とは デジタルプラットフォーム事業のABEJAが共同開発に出資阪急うめだ本店婦人服 「冬素材夏アイテム」で季節先取りエモーション提案ルミネ町田、「まちだフェス」で成果 エシカルをテーマに地域連携丸紅がエトヴォスを子会社化 ビューティー&ヘルス領域で事業プラットフォーム構築を目指す《平成ストリートスナップ》ワールドカップよりひと足早く ストリートを走るサッカーシャツ(2001年7月19日付)このカテゴリーでよく読まれている記事《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる《平成ストリートスナップ》〝スタイリスト君〟急増 ユニクロ大爆発の反動も(2001年6月7日付)