五泉ニットのナック、自社ブランドで認知拡大 技術光る一着で顧客増やす2025/03/04 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク25年秋冬物の展示会で一番人気だったスタジャン。リバーシブルで着られる 新潟県五泉市のニット工場のナックは、自社ブランド「ルーティーン」で認知向上に力を入れている。22年秋冬に始め、大手セレクトショップなどへの卸を中心に販路を開拓、顧客も徐々に増えてきた。得意な起毛加工の技術を生かし...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事南通帝人 環境負荷の低減進める 染色工程の改善や再生原料を活用関西15大学の学生がSDGsイベント 繊維廃材を活用したショーやワークショップ織物の知多産地でイベント 知多木綿の未来を考える《27~28年秋冬PVパリから㊦》イノベーションに焦点 各社が最新デジタル技術を披露中国OEM企業が都内で「ザ・メーカーズ・アパレルショー」 小ロット・短納期対応をアピール京都プリント染色協同組合 無償サービスなど商習慣の見直しを要請