五泉ニットのナック、自社ブランドで認知拡大 技術光る一着で顧客増やす2025/03/04 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート25年秋冬物の展示会で一番人気だったスタジャン。リバーシブルで着られる 新潟県五泉市のニット工場のナックは、自社ブランド「ルーティーン」で認知向上に力を入れている。22年秋冬に始め、大手セレクトショップなどへの卸を中心に販路を開拓、顧客も徐々に増えてきた。得意な起毛加工の技術を生かし...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事東レがナノテク展で先端素材を提案 新原綿を開発、厚さ3ミクロンの不織布にカットソー製品の丸久 バングラデシュに新工場、7月稼働へ副資材のモリト 11月期、増収増益で過去最高見込む 地産地消の対応を加速伊藤忠繊維貿易中国 26年秋冬新作発表会を上海で開催エイガールズ 海外販路、異業種の開拓に意欲日本の海洋プラごみでフライトタグを開発 オーシャンクラスがANAと協業このカテゴリーでよく読まれている記事アダストリアの26年秋冬向け独自開発素材 二次加工を増やす