大手上場アパレルの3~8月連結決算 構造改革で明暗2017/10/24 04:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 大手上場アパレルの3~8月連結決算は、各社の構造改革の進捗(しんちょく)状況が反映した内容となった。主力ブランドの復調もポイントになっている。下期以降、各社は直営ECから実店舗への誘導を行い、全体の販売増を目指し...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログインこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《25年度アパレル業績アンケートから㊦》ECによる施策 「顧客接点の拡大」が1位NEW!全国の専門店の採用活動 「積極的に採用」が増加 賃上げや若手の待遇改善に力NEW!アダストリア「ラコレ」 フードロス削減へ社内外で取り組みNEW!英シンクタンクのエレン・マッカーサー財団 EUのエコデザイン規則へ提言NEW!《話題を追って》ヤマシンフィルタとミツフジの協業 「酷暑」「電磁波干渉」で世界規模の課題に挑むNEW!ヘヴン・ジャパン、28年度に年商を倍増の20億円へ DX事業も本格化NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事伝説のジャズ喫茶が閉店 65年の歴史に幕ユニクロ アーティスティックディレクターのクリストフ・ルメール氏退任NEW!《分析》アパレル小売り売上高ランキング 首位ユニクロは1兆円越え 大手の寡占化、中小にも成長企業浦和のコミュニティプラザ・コルソ、ファミリー獲得へ新店導入 休館日増でも伸長イオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長に25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続く