関西の都心型商業施設 昨年から業績が順調2018/06/26 06:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 関西地区の都心型ファッションビル、駅ビルの業績が昨年から順調だ。18年度に入ってもその傾向は続いている。大阪中心にインバウンド(訪日外国人)客が増え続けている追い風があるとともに、大規模リニューアルが功を奏して客...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事【FBプロフェッショナルへの道2025⑭】アパレル編④ 国際化、環境施策で先行「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化久留米絣の坂田織物、産地を伝え市場を作る 米国での講義や地元で体験型研修も商社の健康経営への取り組み 「人的資本への投資」に質的変化大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加F・O・インターナショナルが成長軌道に 「ブリーズ」が貢献このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実