《どうなる価格》ダブル・フェース、26年夏物で単価1割下げる 品質落とさず国産で2026/04/14 06:30 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク綿レーヨンローンにリーフ柄プリント、前ウエストのタック使いで立体感を演出したワンピース レディスアパレルメーカーのダブル・フェース(東京)は26年夏物で、商品単価を1割前後下げた。原材料や物流費、人件費などが高騰し、衣料品も単価アップが進んでいる。だが、「物価高などで消費マインドは減退しつつある。専...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ミツフジが電通と業務提携 猛暑対策に関する情報発信NEW!東京駅八重洲口に大型複合施設「トフロム・ヤエス・タワー」 9月10日開業NEW!バロックジャパンリミテッド 旗艦店「シェルタートーキョー」閉店NEW!「ジェラートピケ」初のリカバリーウェア デザインと着心地そのままにNEW!長沢ベルト工業、伸縮ベルトで新規客獲得 昔ながらの手仕事のぬくもりを守るNEW!《世界に攻勢かける韓国アパレル㊤》コーロンFnC 主力アウトドアで日本進出を狙うNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進める八木通商 社長に八木洋三副社長トライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型にAOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶユナイテッドアローズ「アストラット」 26年春夏で終了