東京デリカが高単価ゾーンを強化 自社キャラクターを導入、海外卸も開始2025/12/04 06:29 更新有料会員限定この記事を保存ツイート自社キャラクター「サックスベアー」 サックスバーホールディングスの主力企業、東京デリカは、高単価品取扱店舗グループでの単価アップにより、売り上げを確保するとともに、好調が続くキャラクター業態「キャラトラステーション」の出店に力を入れる。また、オリジ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事PV 日本の学生作品に注目 海外学生・企業と交流広がるNEW!ジュン「ロペピクニック」 着回せる〝ハレの日服〟発売 母娘でのリンクコーデもNEW!三起商行が創業初の社長交代 グローバル化をさらに推進NEW!エース 若年層向けスーツケースがヒット 買いやすい価格も実現NEW!三起商行、社長に竹田欣克取締役《SCビジネスフェア2026から③》パルコ宇都宮常務執行役員講演 渋谷パルコの「独自価値」生むこのカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる