東京デリカが高単価ゾーンを強化 自社キャラクターを導入、海外卸も開始2025/12/04 06:29 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク自社キャラクター「サックスベアー」 サックスバーホールディングスの主力企業、東京デリカは、高単価品取扱店舗グループでの単価アップにより、売り上げを確保するとともに、好調が続くキャラクター業態「キャラトラステーション」の出店に力を入れる。また、オリジ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事那覇の百貨店デパートリウボウ 秋から上層階を改装、雑貨などで若年層獲得へNEW!スタージュエリーブティックス 社長に宮沢勲氏NEW!カイハラ 社長に貝原祥之氏NEW!【記者の目】さらに広がるUV対策商品市場 健康志向の強まりから客層拡大NEW!《地域とともに歩むイオンタウンの15年㊥》復興支援、都市型など多様にNEW!《急速に変化する米消費者㊦》無視できないGLP-1の影響NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加SBIグループ、大西洋氏を社長に新会社設立 日本発ラグジュアリーの創出へ