クロスプラス EC販売伸びる 2~6月の売上高70%増2019/07/09 06:29 更新会員限定この記事を保存ツイート クロスプラス(名古屋市、山本大寛社長)は今期(20年1月期)、EC販売が伸びている。2~6月の5カ月の売上高は前年同期比70%増となった。 引っ張るのはEC専用レディスブランド「ノーク」だ。2月末の立ち上げ以来、...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事《顧客に近づくために 全米小売業大会から④》実際に人と会うことに好機NEW!フランフランが基盤整備を推進 店舗を再分類し改装 「アインズ&トルペ」隣接も成果NEW!ゾゾ、2億円の特損計上 生産事業を終了NEW!【記者の目】国内革製品メーカーの生き残り策 幅広い視野で可能性を探るNEW!《大阪文化服装学院、校名変更を機に世界に負けない学校へ㊤》洋裁学校から一流のファッション専門にNEW!《注目のリヤドでファッションウィーク①》サウジの経済改革、モードの世界にも波及NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる