糸染めの森常、合繊生地の染色に参入 6億円投資し短納期に対応2024/10/16 13:00 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク本社工場敷地内に新たな建屋を設け、染色設備を導入する 北陸最大規模の糸染めメーカー、森常(石川県かほく市、森常英社長)は、テキスタイル染色に参入する。建屋を新設し、高圧液流染色機や前後工程設備を導入、25年2月に本格稼働を目指す。テキスタイルコンバーターと組んで輸出...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事南通帝人 環境負荷の低減進める 染色工程の改善や再生原料を活用関西15大学の学生がSDGsイベント 繊維廃材を活用したショーやワークショップ織物の知多産地でイベント 知多木綿の未来を考える《27~28年秋冬PVパリから㊦》イノベーションに焦点 各社が最新デジタル技術を披露中国OEM企業が都内で「ザ・メーカーズ・アパレルショー」 小ロット・短納期対応をアピール京都プリント染色協同組合 無償サービスなど商習慣の見直しを要請