熊本地震から1年 郊外SCようやく全館営業再開2017/04/14 06:28 更新会員限定この記事を保存ツイート 大地震発生から1年が経過した熊本市の中心部では、熊本城の痛ましい姿は残るものの商業活動は震災前とほぼ変わらない活気を取り戻している。一方で益城町や南阿蘇村では今も被災家屋の解体作業が続く。施設損壊が大きかった熊本...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事「エキュート秋葉原」4月7日に開業 AI活用で利便性高めるNEW!「ブラジャー市場は戦国時代」 トリンプがハイブリッド・ブラを強化NEW!経産省、米国関税で対策本部設置 約1000カ所に相談窓口NEW!トランプ政権「相互関税」 アジアを直撃、各社の反応は?NEW!金沢の専門店「ディテール」 街を動かす店の作り方 一時は売り上げ半減、でも「いける」NEW!「ルポ・デ・ミディ」店主 宮地なおみさん 長く使える暮らしの道具を提案NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事けやきウォーク前橋、集客力回復へ大型改装 新店を20店導入GSIクレオスがアパレル小売りから撤退 クレオスアパレル、シェアを清算ユニクロ柳井会長が新入社員に送った言葉 新たな挑戦が未来の革新を生むロンシャン・ジャパン 店舗減でも過去最高売上高 原点のレザーバッグが新たな柱にデザイナーランキング初の1位に 「オーラリー」が愛される4つの理由ワコール 大谷翔平選手とグローバル広告契約を締結