19~20年秋冬オートクチュールコレクション カラフルなツイードで描く新生シャネル2019/07/04 06:29 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 【パリ=小笠原拓郎】19~20年秋冬オートクチュールコレクションで最も大きな話題といえば、カール・ラガーフェルド亡き後の「シャネル」の方向性といえる。ラガーフェルドによる長期のデザイン体制を引き継いだヴィルジニー...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《27年春夏ソウル・ファッションウィーク㊦》Kカルチャーとビジネス結ぶ27年春夏パリ・ファッションウィーク 淡い色と柄でドリスの王道スタイル《27年春夏ソウル・ファッションウィーク㊤》都市型イベントとして新たな輪郭27年春夏パリ・ファッションウィーク オリジンをどう進化させるか《小笠原拓郎の目》東京から可能性を感じさせる2ブランド 強みと課題を探る27年春夏パリ・ファッションウィーク、初日に有力な若手 新しいアイディアがいっぱい