阪急うめだ本店、海外富裕層を外商顧客化 VIP専用の免税カウンターを新設2025/01/28 06:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク新設したカウンター。追加するLEDビジョンは今春、完成予定 阪急阪神百貨店が「海外顧客ビジネス」を始動している。海外富裕層をいわば外商顧客と同様のサービス提供で事業拡大していくもの。24年9月末に阪急うめだ本店に海外VIP専用の免税カウンターを新設した。また、取り扱い商材...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定ピックアップニュースこの記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事イオンが新5カ年計画 営業利益倍増へ 既存施設活性化などでNEW!帝人が新中計策定 顧客起点型にシフト 繊維は統合会社のシナジー追求NEW!新会社名は「TAフロンティア」 帝人フロンティアと旭化成アドバンスの経営統合NEW!ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更NEW!ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」NEW!“商品模倣”の線引きはどこか 本物と類似品を写真で比較 レディス2社の訴訟事例からNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」NEW!アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ