東京・清澄白河の古着店「ネイド」安部和真さん 大人が楽しめる古着の魅力を
2024/04/18
23年10月、東京・清澄白河にメンズ・ウィメンズの古着店「ネイド」をオープンした。オーナー兼バイヤーの安部和真さんがアメリカやヨーロッパから仕入れた古着を丁寧に手入れし、大人客に提案している。 18年に古着店「エ...
2024/04/18
23年10月、東京・清澄白河にメンズ・ウィメンズの古着店「ネイド」をオープンした。オーナー兼バイヤーの安部和真さんがアメリカやヨーロッパから仕入れた古着を丁寧に手入れし、大人客に提案している。 18年に古着店「エ...
南海電鉄は4月19日、なんばパークス(大阪市)7階に「なんばパークスミュージアム」を開く。「アジアのなんば」を世界に発信することを目的に、漫画、アニメ、映画、音楽などのポップカルチャーや現代アートを紹介する。【関...
高島屋大阪店は4月10~14日、7階催会場でサステイナブルイベント「ツナグマーケット」を開いた。高島屋全店の取り組みのサステイナブル活動「ツナグアクション」の一環で大阪店が独自に開催した。環境や福祉、技術の継承な...
パタゴニア創業者で元オーナーのイヴォン・シュイナード氏が23年11月、米紙に「The High Stakes of Low Quality」(低いクオリティーの高い代償)と題した寄稿文を発表した。「粗末に作られ、...
どうしてもこの会社じゃないとだめ。この産地じゃなきゃ夢はかなわない――確信があったわけではなかった。飯田瑛介さんは将来メンズオートクチュールに携わるため、物作りの産地である岐阜へ移住した。【関連記事】《新天地で根...
23年度で効率を高めたコックスは、来期からの「次の経営計画につなげる」(三宅英木社長)狙いで、24年度は収益体質を固める。その中でもECを育成するとともに、減らしてきた店舗数を少なくとも維持する方向に転じる。(田...
タビオは今期(25年2月期)、4期連続の増収・3期連続の増益を計画する。前期伸び悩んだEC事業のテコ入れ、メンズ・スポーツや海外事業の強化を進める。資本業務提携したナイガイとの協業も本格化していく考えだ。(山田太...
ジェイドグループは、24年1~3月にかけて株式取得したマガシーク、ブランデリ、ファシネイト、TCBジーンズの4社のM&A(企業の合併・買収)を経て、中長期の経営戦略を刷新した。かねてから掲げる「30年度に取扱高1...
マッシュビューティーラボの新業態「ビオップ」は、オーガニック商品を揃えるコンビニエンスストア型セレクトショップだ。手に取りやすい価格や選びやすい売り場にこだわって、食品、コスメ、生活雑貨、土産などを販売する。幅広...
バリエーション豊かなアクセサリーブランドの出展が目立つ。上質な素材と普段使いできるデザインが特徴で、手に取りやすい価格のアイテムが多い。立ち上げ1年未満の新興ブランドも存在感を出している。(カッコ内はブース番号)...