《ポップアップショップの正解》⑪開催中のSNS 来店動機を高める投稿とは
2024/04/12
前回はSNS広告の出稿方法について解説してきましたが、今回からは開催期間中には何をしたら良いかについて。ショップがスタートしたら後は接客だけではと思われるかもしれませんが、期間中もしっかりSNSを動かし、来店動機...
2024/04/12
前回はSNS広告の出稿方法について解説してきましたが、今回からは開催期間中には何をしたら良いかについて。ショップがスタートしたら後は接客だけではと思われるかもしれませんが、期間中もしっかりSNSを動かし、来店動機...
レディス主力の小売企業が、中国の次の成長市場として注目するASEAN(東南アジア諸国連合)。先行したのがストライプインターナショナルだ。ベトナムとインドネシア、カンボジアで販売し、来年は未進出の国へも出店する計画...
伊藤忠商事は、リユース学生服を売買するCtoC(消費者間取引)プラットフォーム(PF)「学リレ」を学生服業界で初のビジネスモデルとして、今春から立ち上げた。【関連記事】《伊藤忠・循環型社会への挑戦③》アルケミアプ...
女性が女性自身の体を賛美するスタイル「ボディープライズ」は24~25年秋冬も、有力トレンドの一つとして注目されている。透け感や肌見せを通して、女性の体の健康的な美しさや曲線美をポジティブに表現する。今シーズンの特...
伊藤忠商事が23年春から開始した「アルケミアプロジェクト」は、「循環の〝最後のとりで〟と位置付ける」(伊藤忠商事繊維カンパニー・ファッションアパレル部ファッションアパレル第一部ワークウェア課仙元惇史氏)取り組みだ...
スタンダードの進化が止まらない。24~25年秋冬もスタンダードにひねりを加えた「エキセントリックスタンダード」が主力トレンドとして注目されている。多くの人が一枚は持っているベーシックな白シャツやクルーネックのセー...
伊藤忠商事は、リユースやリサイクルを通じて資源循環型事業を行うエコミットと業務提携し、日本市場で繊維製品の回収サービス「ウェア・トゥ・ファッション」を推進する。伊藤忠のネットワークとエコミットの回収から資源循環ま...
24~25年秋冬は引き続き、色数を抑えたシンプルなスタイルが広がっている。なかでもビッグトレンドとして注目されているのが、ミニマルなデザインのなかにラグジュアリーな要素が光る「ミニマル&ラグジュアリー」。手仕事や...
これまでお客様に選ばれるお店について記してきました。来店したお客様に対応していれば売れていた頃と違い、こちらからお客様の心に刺さるきっかけを作らなければ来店してもらえません。「わざわざ」来たいと思える店でなければ...
サステイナビリティーと経済合理性をいかに両立するかが業界の課題となっている。伊藤忠商事は、〝動脈〟と〝静脈〟が連動する循環型社会の構築に向けた取り組みを推進している。(北川民夫)DMT法生かして 「19年に立ち上...