リアルクローズのディレクター&デザイナー考える26~27年秋冬 多様な女性像を克明に描く

2026/04/09 06:30 更新有料会員限定NEW!


 それぞれが描く女性像を明確に打ち出すブランドが多い。フェミニン、洗練、セクシーなど、様々なキーワードが浮上している。テイストやスタイルは違っても、「クロエ」の注目度は断トツ。色柄や素材の組み合わせ、シルエットのバランスなど、マス層のトレンドをけん引しそうだ。

【関連記事】26~27年秋冬デザイナーコレクション 有力ショップ&百貨店バイヤーはここに注目!

  1. 気になったブランドとそのスタイル
  2. 品揃えで重点としたこと、新たな取り組み
  3. 秋冬のテーマ、企画

マッシュスタイルラボ「スナイデル」ディレクター 石川睦美さん

1.気になったブランドとそのスタイル

この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。

繊研電子版「単体プラン」限定で
ご契約当月末まで購読料無料!

さらに今だけ!業界の基礎知識を学べる
ファッションビジネスガイドをプレゼント

無料体験をはじめる

無料体験をはじめる

※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。

会員の方はこちらからログイン

関連キーワード有料会員限定ピックアップニュース



この記事に関連する記事

このカテゴリーでよく読まれている記事