三菱地所が台湾で日系ディベロッパー初の物流事業 桃園市に新施設を共同開発、25年に完工へ2024/07/25 17:00 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークハイスペックな物流施設へのニーズの高まりに対応する(イメージ、三菱地所提供) 三菱地所は台湾での物流施設事業に、日系ディベロッパーとして初めて参画する。香港を拠点に、アジアで不動産開発投資を行うARCHキャピタルマネジメントなどと共同で、台湾北部の桃園市に物流施設「桃園市楊梅プロジェクト」...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《インドネシアで広がるハラール認証㊤》10月17日から繊維製品も対象にNEW!ゴールドウイン、独自技術「ヴォクセロフト」開発 空気の層を断熱材にNEW!エスティーカンパニーが「オン」と協業 桐生の魅力を知るウォーキングツアーNEW!三陽商会 販路の様化、プロパー販売を強化 通期は増収増益を見込むNEW!アーティストの高橋理子氏、移動式茶室「DAZZLES」を発表 デコトラと茶室を融合NEW!「グッチ」 新作メンズスニーカーで中国製を明記NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事《分析》25年度アパレル売上高ランキングTOP50 増収基調続くも企業間で明暗《九星気学占い by Youlin》10月8日~11月6日の運勢は?10周年の「ダーリッチ」 独自の世界観でファン拡大 月間売上高は約5億円に八木通商 双日ファッションを完全子会社化25年度アパレル売上高 5.3%増で5年連続増加 事業拡大やM&Aで押し上げワークマン今秋冬 断熱素材を使った製品を前年の3倍に増産、代表商品として訴求