三菱地所が台湾で日系ディベロッパー初の物流事業 桃園市に新施設を共同開発、25年に完工へ2024/07/25 17:00 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークハイスペックな物流施設へのニーズの高まりに対応する(イメージ、三菱地所提供) 三菱地所は台湾での物流施設事業に、日系ディベロッパーとして初めて参画する。香港を拠点に、アジアで不動産開発投資を行うARCHキャピタルマネジメントなどと共同で、台湾北部の桃園市に物流施設「桃園市楊梅プロジェクト」...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事為替の影響を受けるインポート品 小売店と卸の本音 高すぎない「“顔”が欲しい」NEW!ラグジュアリー市場でジュエリーの存在感が高まる メゾンの価値をどう伝えるかNEW!25年度全国主要SC売上高 上位の最高更新が続くNEW!CBRE26年4~6月路面店賃料調査 都心部の賃料上昇続く、空室は枯渇状態NEW!ユナイテッドアローズ、商品管理の新システム本格稼働で成果NEW!MTG、トレーニングギア「ナイキストレングス」本格販売NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進めるイオンが社長交代 新社長に吉田昭夫氏 岡田社長は会長に御殿場プレミアム・アウトレット 今夏、期間限定含む6店がオープンウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶクオーツ心斎橋、あす開業 高級雑貨や服飾雑貨が中心 来街者にブランド価値発信成長続ける「ユニクロオンラインストア」 ファストリ日下氏に聞く、三つのターニングポイント