中国ニット生地メーカーのコウリンジャパン 製品まで一貫生産加速2026/01/06 07:58 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする生地メーカーの企画力を強みに、外部の企画会社やデザイナーとも組む 中国のニット生地メーカー、常州恒綸紡績(江蘇省常州市)の日本法人コウリンジャパン(名古屋市、張萌代表)は、日本のアパレルに向けた製品事業を加速する。素材開発にとどまらず、商品企画まで一貫した提案で存在感を発揮する...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《進展する香港基点のグローバルビジネス㊤》欧米、アジアへの〝橋頭堡〟NEW!東洋紡糸工業、イタリアでカシミヤが好調 糸から製品までを強化NEW!25年の繊維品輸出 原料、糸が苦戦し4年連続で減少NEW!東レ 新感覚ポリエステル長繊維「オーリスト」を開発NEW!《第23回ジャパン・ヤーン・フェアから㊦》新原料や新技術で革新縫製工場のエトフェール、ファクトリーレーベル事業を開始