清原、業務効率を上げ収益改善 商品情報のデータ化で利便性2025/09/29 12:30 更新有料会員限定この記事を保存ツイートシェアする斧原社長 アパレル副資材卸の清原が、業務効率化を進めて収益性を改善しながら、顧客サービスも向上している。前期(25年5月期)は副資材卸を主力とするアパレル事業は微減収も増益だった。(小堀真嗣) 同社が主戦場とする国内のアパ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《進展する香港基点のグローバルビジネス㊦》日本企業は海外開拓のヘッドクォーターにNEW!大和紡績 機能性レーヨンと合繊混素材に注力《進展する香港基点のグローバルビジネス㊤》欧米、アジアへの〝橋頭堡〟東洋紡糸工業、イタリアでカシミヤが好調 糸から製品までを強化25年の繊維品輸出 原料、糸が苦戦し4年連続で減少東レ 新感覚ポリエステル長繊維「オーリスト」を開発