「グローバルデニムメゾン」を目指すジャパンブルー 本社に児島の物作りを体現する新拠点2026/04/17 10:59 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク「新拠点ではここでしか作れないモノも打ち出したい」(鈴木取締役兼COO、右)と考えている ジャパンブルー(岡山県倉敷市)は4月15日、「日本発グローバルデニムメゾンの確立を目指す」(鈴木完尚取締役兼COO=最高執行責任者)ための成長ビジョンを発表した。岡山県児島の本社を増改築して児島の物作りの発信拠点...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事《急速に変化する米消費者㊥》消費者の問題解決が突破口「マスターピース」26~27年秋冬 新シリーズ・型・柄を投入高級食物販店のショッピングバッグ 手頃な価格とデザイン、上質イメージに支持《改革の実像 総合アパレルのシーズンMD⑥》取引先からパートナーへ 同じ目標に向かって実行を日本紡績協会 リサイクル天然繊維のJIS化が大詰めサンエー浦添西海岸パルコシティ、ファッションを上質化 新たな発信でブランディングもこのカテゴリーでよく読まれている記事カフカ、自己破産へ 負債は約30億円「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更ジーエフHD「全ての事業はつながっている」 物流企業が赤字アパレルを次々買うわけ