阪急うめだ本店 20代の新規客をつかみ健闘2017/07/19 04:29 更新会員限定この記事を保存ツイート ヤングから手を引いたり、苦戦する百貨店が多いなか、阪急うめだ本店が健闘している。3階の「シスターズクローゼット」は、16年春の改装が成功し、今春も5月の売り上げが前年比20%増、6月も14%増となった。ブランド集...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事25年3月開業のららぽーと台北南港 日本の強みで「予算通り」NEW!ワークマン、マス化製品軸に拡大 200億円規模の商品を育成NEW!「ヴェルサーチェ」 新デザイナーにピーター・ミュリエ氏NEW!【記者の目】変化する尾州産地の毛織物業 ファンドや商社参入の動きNEW!《大阪文化服装学院、校名変更を機に世界に負けない学校へ㊥》デザイン、ビジネス教育とも変革NEW!《注目のリヤドでファッションウィーク⑥》サウジアラビア発「1886」㊦ 「世界で競えるブランド」へNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長ユナイテッドアローズ、コーエンをジーイエットへ譲渡 譲渡価額は2億円伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」「ウエルシア」の衣料品 買いやすい最寄りの売り場として認知広がる