新静岡セノバ、全館売上高が初の200億円超え 催事区画の活用や販促見直し2026/05/20 06:29 更新有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク 新静岡セノバ(静鉄プロパティマネジメント運営)の26年3月期の全館売上高は、2年連続で過去最高を更新し207億円(前期比5.8%増)となり、11年の開業から15年目で売上高を200億円に乗せた。23年秋からのリニ...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ファストリと良品計画 25年9月~26年5月、増収増益続き通期過去最高へNEW!成長続ける「ユニクロオンラインストア」 ファストリ日下氏に聞く、三つのターニングポイントNEW!調布パルコ、足元商圏客のニーズに対応 改装とイベントで成果NEW!日本ホームヘルス機器協会、血行促進用衣の「透明性評価審査制度」開始NEW!クラネデザイン、新レーベル「クラネクラブ」を立ち上げ オンラインで先行予約会NEW!ミズノ、国内のピックルボール市場に参入 1年間で1億円の販売を目指すNEW!このカテゴリーでよく読まれている記事北海道・旭川駅前の大型商業施設、相次ぐ閉館に存続店が対応 機能の多角化進める八木通商 社長に八木洋三副社長トライアルカンパニー 「リアルト」3号店は機能インナー強化型にAOKI 社長に小出大二朗氏ウィゴー、2期連続増収増益 構造改革が実を結ぶユナイテッドアローズ「アストラット」 26年春夏で終了