吉田印刷所、アパレル業界の脱プラ支援 紙製でも中見える包材を実現2026/04/10 11:30 更新会員限定NEW!この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク従来比3倍の超大型半透明紙包材はセーターやアウターが入るサイズという 吉田印刷所(新潟県五泉市、吉田泰造社長)は、紙製包材ブランド「グラスパック」で、アパレル・ファッション業界が求める「保護・美観・機能」を満たした従来比3倍の超大型サイズのグラシン紙平袋(430×608ミリ)を発売...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事ウールの寝具は夏でも快適? 英国羊毛公社がウェールズ大学の調査を発表NEW!豊島、働く人向け商材を強化 軽いチェーンや電流による冷却ウェアNEW!《27年春夏テキスタイルキーワードアンケートから㊦》ビンテージ調が人気 後加工で様々な味わいリバティジャパン、新オフィスでアーカイブを公開 80年代からの生地を保管スタイレム瀧定大阪の新中計 成長へ事業基盤を強化帝人フロンティア ストレッチポリエステル原糸を開発 高い機能と伸縮性このカテゴリーでよく読まれている記事伊藤忠商事、モリトが趣向凝らした入社式 原点の強調や体験型