TSIホールディングスが業績下方修正 「回復の読み甘かった」 好調のゴルフなど反動大きく2024/01/16 07:59 更新有料会員限定この記事を保存ツイート TSIホールディングスは24年2月期通期の業績見通しを下方修正した。第3四半期(23年9~11月)で一定の成長を見込んでいたが上期終了後に掲げたリカバリー策が不発で、「回復の読みが甘かった」(下地毅社長)。通期の...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存ツイートこの記事に関連する記事1月のファッション小売り商況 最強寒波でコート、セーター買い足し 春物正価品も動くNEW!高槻阪急スクエア 百貨店×専門店の〝一体運営〟で増収続くNEW!寺田倉庫、本業と連携しながら事業拡大 生活空間を広げ人を快適にNEW!アミコ26年秋冬、合繊企画を強化 蓄熱や消臭など高機能で顧客開拓へNEW!アルカキット錦糸町、今期は最高業績ペース 日常使いの大型店がけん引NEW!イオンモール津田沼サウスが3月18日開業 体験型施設を目指し50店で構成NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事ゾゾ、7億円の特損計上 生産事業を終了《もう少し知りたい》イオンモール、26年度も積極改装 広場設け集客力引き上げ東京・錦糸町エリアが活況 大型商業施設5館、すみ分けと連携で成長【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かない伊藤忠商事がスポーツ、シューズ分野に注力 岡藤会長「小さな成功例が大事」トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用など