トレジャー・ファクトリー、リユース品売買で快走 独自のモデルで前期超え2024/02/19 08:00 更新有料会員限定この記事を保存ツイート野坂社長 リユース品売買のトレジャー・ファクトリー(東京、野坂英吾社長)が快調だ。23年12月まで28カ月連続で既存店売上高を伸ばし、24年2月期連結決算の見通しも上方修正したばかり。領域を絞らず幅広い商品を仕入れ、大小1...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。ランキング形式のデータブックプレゼントキャンペーン実施中!単体プランなら当月購読料無料でWでお得!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定デジタルニュースピックアップニュースこの記事を保存ツイートこの記事に関連する記事全米小売業大会 最大の話題は「エージェンティックAI」NEW!「デサント」 シューズ事業に本腰 ランニング向けの新作販売NEW!パルグループHDがカンパニー制導入 29年度めどに3コインズ分社化NEW!鹿児島市の中心市街地で進む活性化、魅力アップ イベントや共同企画で集客NEW!品揃えと人材へ投資するビーザ・ワン 業績上向き、成長のチャンスNEW!岡山のジーンズカジュアルブランド 自社工場で描く成長戦略NEW!このカテゴリーでよく読まれている記事繊維商社が“寝耳に水”の経営統合 業界再編を促す動きとなるか【記者の目】総合アパレルが若年層向け強化 現状維持では立ち行かないジーユー開発担当「学びが本当に多かった」 エンジニアドガーメンツと協業の意味トリンプ、異例の販促で注目 フィッティング体験拡散や男性アンバサダー起用などマッキンゼー&カンパニー 26年のファッションビジネス予測を発表伊藤忠商事繊維カンパニー「次は純利益500億円」 第8のポートフォリオ創出へ