東レ・ライクラが新中計 強みを磨き付加価値を創出2026/06/16 06:28 更新有料会員限定NEW!この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークサステナブルマテリアル展で新しい用途の商機を探った スパンデックス「ライクラファイバー」の日本での製造・販売を担う東レ・ライクラが、今期(27年3月期)を初年度とする3カ年の中期経営計画をスタートした。「唯一無二のとがった付加価値を創出」(武内文男社長)して収益拡...この記事は有料会員限定記事です。繊研電子版をご契約いただくと続きを読むことができます。すべての記事が読み放題の「繊研電子版」単体プランならご契約当月末まで無料!無料体験をはじめる無料体験をはじめる※無料期間終了後、最低1カ月の有料購読契約が必要です。会員の方はこちらからログイン関連キーワード有料会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事グリーン化で変わる欧州 再工業化、化繊産業に恩恵 アジア化繊産業会議から《27年春夏ファッションテキスタイル㊦》環境対応で輸出を強化東レの中期経営課題、技術・営業一体で価値創出 繊維は伊アルカンターラ再成長へ《27年春夏ファッションテキスタイル㊥》まずは協業で物作りを維持韓国科学技術院 バイオベースのナイロン6、66の原料開発 大腸菌を使い2段階で帝人フロンティア衣料素材本部 世界拡販へ「最適解を導く」