検品の天徳、バングラデシュに新拠点 テンタックとの連携も強化2026/02/17 06:26 更新会員限定この記事を保存ツイートシェアするダッカ近郊のガジプルに検品の新センターを設立した 天徳(東京、橋本邦彦社長)はこのほど、バングラデシュ・ダッカ近郊のガジプルに検品の新センターを設立した。生産地シフトが中国や東南アジアから「さらに西側(バングラデシュ、インド、アフリカ)へと加速している」ことに対...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存ツイートシェアするこの記事に関連する記事《進展する香港基点のグローバルビジネス㊦》日本企業は海外開拓のヘッドクォーターに大和紡績 機能性レーヨンと合繊混素材に注力《進展する香港基点のグローバルビジネス㊤》欧米、アジアへの〝橋頭堡〟東洋紡糸工業、イタリアでカシミヤが好調 糸から製品までを強化25年の繊維品輸出 原料、糸が苦戦し4年連続で減少東レ 新感覚ポリエステル長繊維「オーリスト」を開発