国内SC 開業数減少も、大型施設の開発増える2018/09/06 06:28 更新会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマーク SCの開業数が減少するなか、大型施設の開発が今後も相次ぐ。大半は既存商業施設の建て替え・増設などの再開発物件で、新たな街作りと連動した複合ビルに転換する施設も目立つ。国内SC総数が昨年末で3200施設を超え、EC...この記事は無料会員限定記事です。今すぐ無料で会員登録会員の方はこちらからログイン関連キーワード会員限定この記事を保存記事をシェアできますメールで送るリンクをコピーXFacebooknoteLINELINELinkedInはてなブックマークこの記事に関連する記事帝人が新中計策定 顧客起点型にシフト 繊維は統合会社のシナジー追求NEW!新会社名は「TAフロンティア」 帝人フロンティアと旭化成アドバンスの経営統合NEW!ユナイテッドアローズ 「タバヤホールディングス」に社名変更NEW!ユニクロ柳井会長と次世代経営陣が語る「良い経営」とは 継承は「着実に進んでいる」NEW!“商品模倣”の線引きはどこか 本物と類似品を写真で比較 レディス2社の訴訟事例からNEW!【FBプロフェッショナルへの道2025⑭】アパレル編④ 国際化、環境施策で先行このカテゴリーでよく読まれている記事「グローバルワーク」 ニーズ変化への対応に力 柔軟に生産、商品多様化オンワード樫山「アンフィーロ」 初の単独店はウィメンズを販売広島駅のミナモア・エキエ、25年度売上高539億円に 開業1年の来館は3300万人大手百貨店の4月売上高 2カ月連続で全社前年同月超え 国内、免税ともに増加アンドエスティHDが経営体制を刷新 29年度に売上高4000億円へ百貨店の閉店から6年、客足戻る山形市中心部 大型店に頼らぬ街づくりが結実